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徳島を中心に計9店舗の整骨院・リラクゼーション店を展開するCONNECTグループ

あすき鍼灸整骨院

スポーツ障害・外傷

スポーツ障害・外傷の原因を取り除きます!

こんなことでお悩みな方いませんか?

  • オスグッドやジャンパー膝、野球肘などのスポーツ障害で悩んでいる方
  • 捻挫・肉離れなど急な怪我をしてしまった方
  • 試合が近い中で怪我をしてしまった方
  • スポーツのパフォーマンスを向上させたい方

スポーツ障害が起こる原因について

シンスプリント
ランナーに多く見られ、スネの内側に痛みが出ます。運動中は痛く、運動をやめると痛みはおさまります。
ランナー膝
ランニングで発生し、太もも外側が炎症を起こし、膝痛を生じます。
野球肘・テニス肘
ほとんどの場合、オーバーユースが原因です。正式名称は外側上顆炎といい、痺れを伴う場合があります。
オスグッド
膝下(脛骨粗面)が痛む。激しい運動を行っている10代に多いです。
ジャンパー膝
膝蓋骨の上下のどちらかに痛みが出ます。ジャンプの動作の時に傷むのが特徴です。

スポーツ障害には、シンスプリント・ランナー膝・野球肘・テニス肘・オスグッド・ジャンパー膝などさまざまな
種類があります。ほとんどの場合は、運動のし過ぎによる過度の負担(オーバーユース)が原因です。

しかし、スポーツが好きな方ほど身体に負担を掛ける機会は多く、なかなか症状が改善しないと悩んでいらっしゃる方も多いでしょう。

オーバーユースの他にも、スポーツの中では偏った身体の使い方を強いられることが多く、身体のバランスが崩れてきます。

その状態での運動は身体への負担が大きくなり、怪我もしやすくなります。

また、痛めた場所をそのままにして運動を続けると、痛めた場所をかばって身体のバランスを崩し、症状を悪化
させてしまったり、ケガや故障が癖づいてしまうことにも繋がります。

ケガや故障をしないカラダを作っていくことが大切です。

スポーツ障害が改善しない・スポーツ障害が悪化する理由

怪我やスポーツ障害の際には、一般的に痛みどめや湿布、テーピング固定などを行うことが多いと思います。

しかし、怪我をしてしまった原因や、怪我をしない体の使い方を覚えていかないと、何度も同じ場所を痛めて
しまうことにもなります。

良く、「捻挫が癖づいてしまっている」「肘に不安を抱えながら投げている」「膝の痛みと付き合いながら練習
している」といった悩みも多く伺います。

また、捻挫・肉離れ・打撲・シンスプリント・ランナー膝・野球肘・テニス肘・オスグッド・ジャンパー膝など、
怪我や障害の種類によって最適な対処方法は変わります。

また、一時的に対処するだけではなく、体の使い方(例えば投球フォームや、トレーニングフォーム、練習方法、
姿勢)などを変えていく事の方が重要です。

スポーツを長く楽しむためにも、怪我をした場所の痛みを緩和するだけではなく、怪我しずらい体にするには
どうしたらよいか?を考えた上での対応が大切です。

スポーツ障害・外傷施術法は?

あすき鍼灸整骨院の施術

スポーツ障害・外傷にアプローチします!

痛みを早期緩和した次は、今後怪我やスポーツ障害を起こさないように痛みの根本原因にアプローチします。

怪我や痛みが緩和しても、そもそも悪い体の使い方のままスポーツを継続すると、同じように負担がかかり、
また怪我をしてしまうことにもつながります。

そのため、痛みが緩和した後には、骨格・姿勢の改善と、筋肉の使い方の指導を行います。

姿勢改善のためには、身体の土台である骨盤矯正・背骨の歪み調整を行います。
さらに、スポーツでの動作、筋肉の使い方、痛みづらい体の使い方などもアドバイスさせて頂いています。

患者様からは、痛みが緩和しただけではなく、「以前より体が動かしやすくなった!」「パフォーマンスや記録が
向上した!」といったお声も頂いています。

競技人生を長く楽しめるように、怪我や痛みにお悩みの方は、ぜひ一度ご相談ください。

このようなお悩みな方にこそ、受けて頂きたい施術です。